*STORYのある器で、愛のある盛り付けを*

「料理は人に感動を与え一生の記憶に残る物」。レストランのようにプロが施すスタイリングも素敵だけれど、もっと手軽に家族や来客をワーっと驚かせるアットホームな盛り付けの方が心地良い。誰にでも手が届きそうな親しみのあるスタイリングで、今日から貴女も盛り付け美人を目指しませんか?

PREV | PAGE-SELECT | NEXT

≫ EDIT

新着UP news!

お待たせしておりました水野幸一作 銅彩釉シリーズの器たち
第1弾を本日UPいたしました。

rinka_20161212180540bc7.jpg

リム鉢大 
リム鉢小
モール鉢
片口鉢
角皿大、 中、 小

  ※大はすでに完売しております。


第2弾は、

ひずみ鉢 大、小
ミルクピッチャー
ポット
コッツウォルズスモールカップ


となっておりますので、次回もどうぞお楽しみに!!

kinmokuseisan1212.jpg
kinmokuseiさまのお洒落なX'masコーデを是非ご覧ください♬  やっぱりビールが脇にある(笑


【Just a little story of 銅彩釉】出逢いは,遡る事7年前の春。渋谷のうつわ謙心さんで開催された水野幸一陶展の初日の出来事でした。作家さんの到着よりも先に会場に着き作品の入荷を待ちわびていた私。ご本人が運転する車が会場の前に停まった。「こんにちは」と優しい高めのトーンヴォイスで挨拶をしてくれたい水野さんを見て横に居たアシスタントMちゃんが「噺家みたいな人ねぇ☺」って耳打ちしたことをはっきり覚えています。愛車のトランクから窯出ししたばかりの作品を(その流れで)私たちも一緒に荷解きをお手伝いすることに(笑)コウちゃん(水野さんのこと)との出逢いはなんだか不思議なスタートでした。その数年後tama caféがopenするときもまた大きなご縁で結ばれ凄くご縁のある方なのだぁと実感。当時IVORYは金属のようなタッチの器を扱ったことが無かったので正直言ってとてもチャレンジングではありました。ですがこの器の魅力はスクリーンからも十分伝わりすぐに大ブレイク!コウちゃんのお人柄も然ることながら作品も一流品です。角皿は特にお料理を選びません。スープ以外のすべてに使え、お料理が映えるので今月もテーブルコーディネートレッスンに使おうと思っています♡ (本日のfacebookの記事より引用。)

| | 18:16 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

COMMENT















非公開コメント

TRACKBACK URL

http://ivoryjp.blog118.fc2.com/tb.php/2320-c9465374

TRACKBACK

PREV | PAGE-SELECT | NEXT