*STORYのある器で、愛のある盛り付けを*

「料理は人に感動を与え一生の記憶に残る物」。レストランのようにプロが施すスタイリングも素敵だけれど、もっと手軽に家族や来客をワーっと驚かせるアットホームな盛り付けの方が心地良い。誰にでも手が届きそうな親しみのあるスタイリングで、今日から貴女も盛り付け美人を目指しませんか?

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二人展に向けて/工房取材レポート②

ここからはお二人の対談になります。
  (H:橋本さん/G:後藤さん/M:gwanko) 

M. 小さい頃なりたかった職業は何でしたか?

H. ん~~~ 何でしょう?幼稚園の先生になりたかったと卒業文集には書いたけど
  本当は"黄金バッ"トになりたかったんですよね~笑
G. え~~黄金バット?
H. はい。近所の男のコたちと遊んでいるうちに、
   本当に飛べると思ってマットの上で何度も練習しました。
G. 橋本さん すごいですね~(@_@) 
僕は子供の頃は特になりたい職業は無かったですけど・・
   高校の時に、革のクラフトに興味があって革職人に憧れていました。
その時の作品がこれです。自分にはモノづくりが向いているとその頃から気づいていて
独学で革バックを作っていたりしてたんです。
DSC_2299.jpg



+




後藤さんが10代の頃に作られたバックを拝見しひどく感動してしまいました。
手先の器用さって天から与えられたギフトなんだと思いました。
私にはそのギフトは降りてこなかったな~おんおん😢


さて、工房取材レポ③では、
20代の頃にウィンドサーフィンとヨットの国体選手をされていたという
華々しい経歴を持つ橋本尚美さんの、陶芸家になるまでの
面白すぎるストーリーをお伝えいたします。

| 作家さんの工房を訪ねて | 22:46 | comments:0 | trackbacks:0 | TOP↑

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